2005ルミナリエ最終日
Posted ish / 2005.12.22 Thursday / 23:32
今年は行けないかと思っていたルミナリエ、最終日になってなんとか行くことが出来ました。
消灯の瞬間にも初めて遭遇。点灯は独特の感動がありますが、今開催の最終日だっただけに、消灯もまた来年への想いをつのらせる良さがありました。
それにしても、消灯前にこの曲かけるのにはマイッタ。
我妻と一緒に、ボロボロ涙を流してしまいました。
来年もまた、ルミナリエで会いましょう!
消灯の瞬間にも初めて遭遇。点灯は独特の感動がありますが、今開催の最終日だっただけに、消灯もまた来年への想いをつのらせる良さがありました。
それにしても、消灯前にこの曲かけるのにはマイッタ。
我妻と一緒に、ボロボロ涙を流してしまいました。
来年もまた、ルミナリエで会いましょう!
Comments
umi2005/12/22 11:39 PM
とても感動的なシーンを体験なさったんですね。
そこにいたら、震災を経験していないわたしでも涙が出てしまうかも。
今日はまた本当に寒かったですが、人出はどうでしたか?
来年もまた、ルミナリエで会いたい・・・ルミナリエに会いたいです。
kuro2005/12/23 12:45 AM
私もあの唄には弱いです。
子供達が歌うのは涙なしでは聴けません。
消灯前にですか・・
想像しただけで、もうダメです。
賛否両論の『ルミナリエ』
やっぱり来年も見たいですね。
ish2005/12/23 01:57 AM
umiさん>
感動的というか何というか、とにかく色んな種類の感情が入り交じった複雑な状態なんですよ、ルミナリエを見る時は。我妻なんか、毎年光が見え始めた段階でウルウルきてます。平穏を願う気持ちはみんな共通だから、もしumiさんもいたら、きっと一緒にウルウルしてるでしょうね。
寒かったし消灯間近ということもあって、余裕を持って見ることができました。それはそれでありがたいんだけど、イベントの継続性を考えるとちょっと寂しい状態だったかもしれません。
kuroさん>
>消灯前にですか・・
>想像しただけで、もうダメです。
でしょ〜?頼むから、もうわかったからヤメテクレ〜って感じでしたよ。
単なる観光のためなら辞めたほうがいいと、ほとんどの人が思っているはず。でも、やっぱり鎮魂の意味合いは引き継がれていると感じます。
ただその一方、「いつまで震災震災言うてんねん、もうええやんか」という考え方もある所が難しいんでしょうね。
忘れてはならない・忘れることはできない。
けれどもいかにそれを乗り越え、より力強く前進していくのか。
十一年間の課題は、これからもまだまだ課題であり続きそうですね。
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