アサヒ熟撰
2007.07.26 Thursday 15:36
時々行くお店で生ビールを頼んだらたまたま品切れ。替わりに「これ飲んでみて」と出されたのが、アサヒの「熟撰」。初めて飲んだのですが、ひっかかりなくすっと入ってくる感じ。悪く言えばクセがなくて没個性的かもしれないけど、こういうあっさりさらっと飲めるのもけっこう好きです。サントリー・プレミアムモルツのヒットに刺激されたのか、今年になって特に高級志向のビールが色々出てきているので、これもその一環かと思いきや、2004年に発売されてるんですね。基本的には飲食店でしか飲めず、中ビン・小ビン・樽詰のみ。といいつつ、まれに小売店にあったり、ギフト用に缶もあるようですが。
普段自宅では発泡酒や第4のビールみたいなの専門で、ビールには全然こだわってません。熟撰の旨さがどれほど理解できてるのか自分でも疑問ですが、基本的に缶より瓶入りのほうがおいしいと思ってるせいもあるのかなあ。





comments
高級志向のうたい文句とパッケージデザインに心魅かれ、わざわざ購入し飲みました。
が、価格とビールの味に納得がいきませんでした。
広告宣伝費とパッケージ(缶の素材など)にお金をかけすぎ?それが商品価格に跳ね返ってきているのかも…
アサヒの熟撰、パッケージからして高級なイメージ。置いている飲食店を探して、飲みに行ってきます!
好みや価値観は人それぞれなので、プレミアムモルツとは相性が合わなかったということでしょうね。
熟撰も、「見掛け倒しだった!」って言われるかもなあ(笑)
ミント風味は若干薄いですのでお好みではないかもしれませんが
早速買ってみました。
情報提供ありがとうございます!